「突っ込んできてるやん」「足裏だから…」清水FWとC大阪DFの“際どい接触”でSNS論争!映像確認でPKにジャッジ変更

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非常にジャッジの難しいシーン

OFR確認した御厨貴文主審の判定はPK
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 リプレイ映像で見ると、畠中が先にボールに触れていたものの、足裏でチャレンジしたため、危険プレーとしてファウル判定されたと見られる(公式記録はC2=ラフプレー)。ただ、アフメドフがやや遅れて反応し、畠中の足裏を蹴ったようにも見え、非常に難しいジャッジとなった。

 この一部始終はSNS上でも大きな話題に。ファンの間でも「向こうが足裏に突っ込んできてるやん」「マジで意味がわからん」「今日のPK判定は納得できひん」「シュートの振り足が来るであろうところに足裏で壁を作って待っていたらそりゃ危ないしファウルじゃない?」「足裏出しちゃってるからなぁ…」「足出すにしてもあの足の出し方は印象悪いですね」など様々な声が上がり、議論が巻き起こった。

 清水はこのPKをマテウス・ブエノが決めて同点に追いつくと、PK戦では5-3で勝利。勝点2を手にした。

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