保護犬17匹を譲渡…愛犬家・モト冬樹、ボランティア活動を続ける理由「いいブリーダーもいいペットショップもあるんですけど」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 これまでに、保護犬17匹を譲渡してきたというモト。ボランティア活動を始めたきっかけは、現在飼っている愛犬の一匹を迎え入れたことだという。「『あ、保護犬っているんだ』っていうのから始まって。で、色んな団体の方とお話ししたりして、そういう世界があるっていうのを。で、今そういうことをやってるんですね。可愛いんですわ、みんな」と目を細めた。

 現在は、夫婦で『ワンワンネット』というチームを立ち上げ、譲渡会などを開催。「保護団体からお預かりして、飼い主さんを見つけるという…。13名ぐらいいるんですけど。チームですね、団体というより。そういうのをやっております」と説明した。

今後の目標は
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