保護犬17匹を譲渡…愛犬家・モト冬樹、ボランティア活動を続ける理由「いいブリーダーもいいペットショップもあるんですけど」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 今後の目標について聞かれると、モトは「まだまだ日本が…、海外だと本当に保護犬だけだったり…」と言葉を選びつつ、「もちろんいいブリーダーもいいペットショップもあるんですけど、これは自然にペットショップがなくなって、そういう風になればいいなと思って、今。まあ何十年もかかるかもしれませんが、ちょっとでもお役に立てればいいなと思って活動してます」と思いの丈を口にした。

 そして黒柳が「売り買いするんじゃなくて、可愛い、いいところで譲渡すると」と理解を示すと「そうなんです」と力を込めた。
(『徹子の部屋』より)

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