キオクシアってどんな企業?“AI活用ベタ”の日本の勝ち筋は?半導体アナリストが解説「真似が得意な会社が多いので、成功要因を取り入れることに期待したい」 ABEMA Prime 2026/05/15 17:45 拡大する AIシステムに使われる大容量のデータ保存が可能な半導体メモリを製造する日本の企業「キオクシア」。2024年12月に上場してわずか1年半で、株価は約32倍と爆発的な上昇を見せている。時価総額は25兆円を超え、国内では、トヨタ、三菱UFJ銀行、ソフトバンクグループの次にランクイン(2026年5月15日現在)。 この背景には何があるのか。『ABEMA Prime』では、半導体アナリストに話を聞いた。 続きを読む