「不快になりそうなシーンに踏み込みたい」 瀧波氏の投稿
投稿を見た人からは「筋トレと同じで、ちょうど良い負荷が人生を成長させてくれる気がします」「快適って気づかないうちに『許容できる幅』を狭くしていくのかもしれない」「確かに最悪を知っていると、後が楽に感じるがやり過ぎると心を病むので注意すべし」などの声が寄せられ、投稿には6万件超の“いいね”が押されている(※数字は5月15日15時のデータ)。
ニュース番組『わたしとニュース』は、瀧波氏を取材。「この発想はなかったという声が多かった。体力がないとできないという声もあった。そのとおりだと思う」と述べている。 (『わたしとニュース』より)
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