日本でも大人気の“最恐”女王が、ストイックすぎるオフショットを公開。バキバキの肉体とタトゥー、そして意外にも童顔な素顔のギャップに、30万件以上の“いいね”が押されている。
WWE女子スーパースターのリア・リプリーが11日、自身のインスタグラムを更新。自慢の肉体とアーティスティックなタトゥーを見せつける全身ショットを公開した。
トレーニングジムの重厚な器具を背景に撮影された写真では、赤茶色のレオパード柄のスポーツブラとショートパンツという、スポーティーかつワイルドなウェアに身を包んだリアが、両手を腰に当てて堂々とポーズを決めている。バキバキに割れた腹筋や、美しく盛り上がった肩周りの筋肉からは、彼女の日々の血の滲むような鍛錬の成果がひと目で伝わってくる。そして何より目を引くのが、お腹や両腕、太ももにびっしりと刻まれた緻密でアーティスティックなタトゥーの数々だ。彼女の肉体そのものが、ひとつの完成されたアート作品のような圧倒的な存在感を放っている。