「当たり前に産めると思ってる」 年収3000万高卒社長に子作りに不安抱える34歳女社長が絶句

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 しかし、ショウゴが「そこ考えたことなかったな」と口にしたことで、スタジオMCの森香澄が「考えたことないんだ」、夏菜が「当たり前に産めると思ってるのかな」と驚きの声をあげる。

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 さらに、えみ姉が「現実的に30代の年齢っていうのもあるし、こっちもできなかったら焦ったりする」と補足すると、ショウゴは「努力するしかないってことかな」と回答。あやかが言葉を失ったように「(子どもが)できるように、不妊治療ずっとして…?」と問い返すと、ショウゴは「しかないんじゃない。病院行ってどうすればいいかとか、そういうのを探るしか俺ができることってないと思う」と答え、妊娠に対する認識のズレがあらわになっていた。

 同プログラムに参加する女性3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA時計じかけのマリッジ』より)

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