同棲初日に“穴開き水着で密着ジャグジー”を楽しんだ親密カップルは、婚約破棄と継続のどちらを選ぶのか。衝撃の結末に、スタジオから「顔が…」「ついに」と驚きの声が上がった。
5月19日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第4話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。
同棲生活9日目を迎えた、あやかと“婚約者”のショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円・31)。女性陣の友人を招いてのホームパーティーを経て、この日も婚約を継続するか破棄するかの決断を下す場面が訪れた。
ショウゴの見た目がタイプだったあやかは、同棲初日からジャグジー風呂に誘って穴開き水着で密着したり、「私の中では反町隆史と松嶋菜々子だと思って歩いてます(笑)」と有頂天に語るなど、親密な関係を築いていた。
価値観のズレが見え始め…- 1
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