関東連合元メンバー・石元太一受刑者が獄中で綴った“謝罪の手紙”「昔の仲間として願う」国際手配犯の見立真一容疑者へのメッセージ

石元太一受刑者
【映像】石元太一受刑者 直筆の手紙
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 東京・六本木のクラブ襲撃事件などで懲役15年の判決を受け服役中の関東連合元メンバー・石元太一受刑者に番組ディレクターが接触。獄中から届いた手紙には、被害者・遺族への謝罪と、今も逃亡を続ける見立真一容疑者への思いが綴られていた。

【映像】石元太一受刑者 直筆の手紙

 『改めて、取材しました。』(ABEMA)では、2012年に起きた「六本木クラブ襲撃事件」の主犯格として国際手配されている見立真一容疑者の足跡を追い、タイやカンボジアでの現地取材を敢行。事件当時、客の情報を犯行グループに伝えたものの襲撃への参加は拒否し、公判では無罪を主張していた石元受刑者が、現在の心境を明かした直筆の手紙を公開した。

「私にも責任が生じる」獄中の受刑者が被害者・遺族へ綴った謝罪の言葉
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