小学1年生の息子が、友達との待ち合わせに失敗して泣いて帰ってきた理由が、Xで話題を集めている。
小学校に通いだしたばかりの小学1年生の息子を持つ投稿主は、息子が友達と遊ぶ約束をして出かけたものの、泣き顔で帰ってきたエピソードをXに投稿した。「友達と遊ぶ約束をしたのに誰もいなかった……」という息子に対し、友達の輪に入れなかったのかと心配した投稿主だったが、からかわれたり勘違いをされたりしたわけではないという。
子どもたちは「宿題終わったら公園で遊ぼう」と約束をしていたが、よくよく考えるとまだ学校で“時計の授業”を受けていないため、待ち合わせができない状態であるにもかかわらず、待ち合わせの約束を交わしていたのだ。
「宿題終わったら公園で遊ぼう」に潜む落とし穴!?
