ケルヒャーの「洗浄アート」?東京藝大の門に“桜”が出現「センスが最高」とSNSで話題

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 作業時間は約5時間。東京藝術大学とのコラボで、汚れた門の壁に入学生を迎え入れる桜のデザインを描いたという。SNSでは「汚れを生かしたセンスが最高」と話題になった。

 これを見た千原ジュニアは「この間、生で見た。ケルヒャーでやってるとは思わへんかった」と驚きつつコメント。

 これは日本国内のありとあらゆる汚れた床や壁面をキャンバスとしてとらえ、町の洗浄と様々な団体の宣伝活動を組み合わせた日本初の取り組みなのだそう。

 他にも、ドン・キホーテ浅草店で壁に公式キャラクターが描かれたり、栃木県足利市の松田川ダムでは侍をおよそ3週間かけて描いたこともあるという。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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