スタジアムがどよめく… 縦回転ジャンピングサーブが生んだ“まさかの展開” ボールが味方の後頭部に直撃する“珍ハプニング” ABEMAスポーツタイム 2026/05/22 06:00 拡大する 男子バレーボールのウルフドッグス名古屋に所属するフランス代表ティモシー・カールが、得意の縦回転ジャンピングサーブを披露。その一打が思わぬ展開を呼んだ。5月13日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、今季のSVリーグで飛び出したスーパープレーを『魅せられコンテスト』として紹介した。フランス代表としても活躍するカールの武器は、鋭く縦に落ちる強烈なサーブ。東京グレートベアーズ戦でも、いつものように高くトスを上げて助走に入る。しかし、タイミングがずれたのか、やや力の抜けた形でインパクト。それでも放たれた一打は、思わぬ方向へと向かった。 続きを読む