「本当に浮いてる感覚」鈴木拓、雨の日の高速道路でハイドロプレーニング現象による事故を回顧「何も動かなくなって…」

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 「単独事故?」と聞かれ、「そうです、単独で」と反応。「さらに「何キロぐらいで?」と問われ、「100キロ道路のところ…どれくらいだろう、でも80キロくらいは出ていたと思う」と当時の状況を説明した。

 続けて「けっこう地面に水が溜まっているかどうか見えない。だから普通に走っていたら“くん”と上がって、本当に浮いているような感覚というか。スーッと行っちゃう感じなんですよ」とハイドロプレーニング現象の恐怖を明かした。

 その上で「だから、本当に雨の日は気を付けて、一番左の車線をゆっくり走るように心がけている」と自身の教訓を語った。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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