「行司デカ過ぎ」力士と23歳行司の“巨漢トライアングル”に熱視線 土俵上の“珍光景”に「3人で相撲取んのか」驚きの声 大相撲 2026/05/24 07:10 拡大する <大相撲五月場所>◇十四日目◇23日◇東京・両国国技館 終盤の戦いとなっている大相撲夏場所。大きな体の力士たちが日々、ひとつの勝ち星を追いかけて、しのぎを削っているが、そんな中で力士と同じように体格が目立つ、23歳行司の姿に「行司デカ過ぎね?」「力士に転身すんのか?」とファンが注目する一幕があった。 それは序二段六十六枚目・玄武丸(尾上)と序二段六十二枚目・醍醐桜(高田川)での取組。玄武丸は身長171.6センチ、体重144.7キロ。醍醐桜は身長174.5センチ、体重135.3キロというスペックだ。 続きを読む