「女性の形跡を…」 34歳美人社長、年収3000万婚約者との自宅デートで“歯ブラシ3本”を徹底追求

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 次に「お風呂行きます」と突き進むと、洗面所に置いてある3本の歯ブラシに目を留める。「ねぇ、なんで?」と切り出すと、ヒロキは「こっちが普段用、こっちは掃除用、3本目は電動を使うまでもないちょっとした時に使ってる」と説明。あやかが「3本?」とさらに問い詰めると、ヒロキは「なに、ちょっと疑ってるの?(笑)」と問い返した。

 後のインタビューで、あやかは「調査ですよね。女性の形跡を確認したかっただけなんですけど、なさそうでした。ただ、本当に歯ブラシ3本使うんだとしたら、すごくこだわってるんだなっていう感じ(笑)」と意図を明かす。

 これにスタジオのMCからは「見過ぎじゃない?」「あんなにチェックする?(笑)」と驚きの声が上がり、俳優の夏菜は「チェックしすぎですよ、あれは」と笑いながら指摘していた。

 同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA時計じかけのマリッジ』より)

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