元セクシー女優の深田えいみが自身の過去について語り、8000万円の追徴課税騒動の裏側や当時の過酷な心境を赤裸々に明かす場面があった。
2018年にセクシー女優としてデビューすると、デビュー作品が爆売れし、一躍トップ女優となった深田。SNSでのファンとのやり取りやYouTubeチャンネルなども話題を集め、現在はSNSの総フォロワー数1400万人超えを誇るカリスマ的存在として、世界的にも人気を誇っている。
そんな深田が、5月28日に放送された、自らの意志で売れる資産を全て売却し新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”『資産、全部売ってみた #1』(ABEMA)に出演。番組内では、深田が資産を売る理由として、これまでの生い立ちや過去を赤裸々に告白する様子が公開された。
整形後の大ブレイクを経て、1年目の手取りで約4000万円を稼いだことを明かした深田だが、思わぬ金銭トラブルが。24歳から25歳の間に国税局の訪問があり、「ざっくり言われたのが8000万円」と、巨額の追徴課税を言い渡されたという。18歳でデビューした当時は税金に関する知識がなく、事務所会長に確認した際も「全部やってるから大丈夫」「気にしないで」と言われていたため、問題ないと思い込んでいたと振り返る。
深田「給料は手渡しだったんです」
