当時の給料事情については「手渡しだったんです。大体いつも家の下で、それが当たり前だと思っていて」と告白。しかし、ある日突然、自身の携帯電話や自宅のインターホンが鳴り止まなくなり、事態が発覚したという。当時の年収は約2400万円で、在籍7年の累計収入1億5000万円が申告されていなかった。
さらに、整形代にも3000万円を費やしており、支払いは困難な状況。約3カ月間、国税局と行き来する日々が続き、最終的に500万円ずつ分割で返済するに至った。
信じていた大人たちからの裏切りや過酷な状況に直面し、深田は「いろんな大人に利用されて、怒りと憎悪、悲しさ、苦しみを味わって、本当に死にたい(と思った)」と絶望した心境を明かした。
元トップセクシー女優、一番稼いでいた当時の貯金額明かす「20歳ぐらいの時」
