元トップセクシー女優が自身のどん底の過去について語るとともに、その後行っている子どもへの寄付活動について明かした。
2018年にセクシー女優としてデビューすると、デビュー作品が爆売れし、一躍トップ女優となった深田えいみ。SNSでのファンとのやり取りやYouTubeチャンネルなども話題を集め、現在はSNSの総フォロワー数1400万人超えを誇るカリスマ的存在として、世界的にも人気を誇っている。
5月28日、自らの意志で売れる資産を全て売却し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”『資産、全部売ってみた #1』(ABEMA)に深田が登場した。番組内では、深田が資産を売る理由として、これまでの生い立ちや過去を赤裸々に告白する様子が公開された。
整形後の再デビューで大ブレイクするも、在籍7年の累計収入1億5000万円が申告されておらず、8000万円の追徴課税により過酷な環境に置かれた深田。「いろんな大人に利用されて、怒りと憎悪、悲しさ、苦しみを味わって、本当に死にたい(と思った)」と絶望したというが、知人の紹介で訪れた京都の神社で転機を迎える。一番地位が高い人に会い、号泣しながら「死にたい」と当時の思いを打ち明けたという。
深田えいみが毎月お菓子送りを続けている理由とは
