ラリージャパン、GRヤリスが駅前で渋滞に巻き込まれる一コマ話題 「めっちゃ並んでる」「手振ってくれてる」神対応にも反響

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【写真・画像】ラリージャパン、日本の山道を120km/h超で疾走するド迫力光景に「ギリギリ側溝…」「タイヤ入っちゃってるんじゃ」驚きの声 1枚目
【実際の映像】駅前で渋滞に巻き込まれる&神対応のレア光景
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WRC 世界ラリー選手権】第7戦 ラリー・ジャパン

【実際の映像】駅前で渋滞に巻き込まれる&神対応のレア光景

 29日に開催されたラリー・ジャパンの初日。日本で開催されている今大会で、日本人ドライバーの勝田貴元(トヨタ)が乗るGRヤリスが、一般車に挟まれて駅前の渋滞に巻き込まれる一コマが捉えられ、その様子が中継の中でも話題となった。

 豊田市駅前で行われたリエゾン区間の中継でのこと。現地リポーターの沢口愛華から「勝田選手も端のところで渋滞のところに捕まっているらしいとのことです」と情報が伝えられた。直後、勝田のGRヤリスが姿を現すと、「一般の車に挟まれて、普通に信号待ちしてる感じですね。すごい目立ってます」と放送席で話題となり、勝田が一般車とともに列に並びながらも、沿道に集まった多くのファンに向けて車内から手を振って応える“神対応”も見せた。

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