5月17日に海の森公園で開催された『METROCK 2026』。初夏の心地よい海風が吹き抜けるなか、出演4回目となる羊文学が登場。独自のオルタナティブ・ロックを響かせ、貫禄のステージパフォーマンスで会場の視線を一身に集めた。
ABEMA TIMESでは、ライブを終えた直後の塩塚モエカ、河西ゆりかにインタビューを実施。今年のメトロックの感想やバックステージでの定番エピソードから、それぞれのプライベートな夏の過ごし方、そして9月から始まる初の全国ホールツアーへの並々ならぬ意気込みまで、等身大の言葉で語ってもらった。
カンカン照りのステージは「晴れバンド」の証? 4回目のメトロックで鳴らした現在地
