羊文学『METROCK 2026』出演直後インタビュー 貫禄のステージを終えた2人が“この夏やりたいこと”は「eスポーツチーム結成」

メトロック
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秋の全国ホールツアー、代々木第一体育館2Daysへ「ショーとして面白いものに」

【写真・画像】羊文学『METROCK 2026』出演直後インタビュー 貫禄のステージを終えた2人が“この夏やりたいこと”は「eスポーツチーム結成」 6枚目
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ーー夏が終わったらすぐ、全国初のホールツアー(『羊文学 TOUR 2026 “すーーーはーーー”』)が始まります。ラスト2デイズは国立代々木競技場 第一体育館という、大きな会場になりますね。

塩塚「そうなんです。埋まるか分からない。ABEMATIMESの力で埋めてください(笑)! 」

ーー確実に書いておきます(笑)。会場が大きくても、マインド的には普段と同じ感じですか?

塩塚「でも、これまでで一番準備しようっていう気持ちがあるかも。実際どうなるかまだわかんないですけど、『ライブを作ろう』みたいな気持ちは結構あります。別にその複雑なものとか、後手後手なものにするつもりは全然ないんですけど。ショーとして、面白いものにできたらいいなと思って準備しています」

ーーそういう意気込みがあるから、なおのこと記事を見た方は来てくださいと。

塩塚「はい、意気込みがかなりあるっていうこともぜひここで伝えてください(笑)」

ーー今日のライブはABEMAで配信されますが、楽しみにしている視聴者へメッセージをお願いします。

河西メトロックの日は本当に風が気持ちよくて、あとはお客さんとのなんていうか、掛け合いみたいな。本当にライブならではの部分とかもいっぱいあると思うので、ぜひ楽しみに見てください」

塩塚「そうですね。今年は結構盛り上がっていいライブができたと思っていて、ラストには新曲の『Dogs』を演奏しています。結構、かっこよく決まったと思うので(レコーダーに向かって呼びかけるボーズで)最後まで見てください!」

取材・文:東田俊介
撮影:岸田哲平

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