「これは助けられたな」U-19日本代表戦でまたも“疑惑の判定” 今度は日本が助けられるも微妙な瞬間にSNSも騒然

サッカー日本代表
(2/2) 記事の先頭へ戻る

主審はコートジボワール戦と同じ人物

ゴール割るも即座にオフサイド判定。ちなみに今大会、VARはない
拡大する

 またABEMAのコメント欄やSNSのファンたちも「助かったなw」「オフサイドないやん」「出てますかね?w」「これは助けられたなw」「映像が斜めだからわからないけど、芝の目を見る限りオフサイドじゃないな」「これはわかりにくいけど多分オフサイドじゃない」といった声が並んでいる。

 さらに、この試合の主審はコートジボワール戦と同じ人物。同試合では神田泰斗(RB大宮アルディージャ)が1枚目のイエローカードで退場となるなど物議を醸しており「またこの審判かよ」「誤審判」「早速発揮してきたな」といった厳しい声も見られた。

 この場面で失点は免れた日本代表だったが、前半に2失点、後半に2失点。72分には途中出場の松本果成(湘南ベルマーレ)が一矢報いるも、1ー4で敗れている。日本代表は6月6日にU-19カナダ代表と対戦する。(ABEMA/モーリスレベロトーナメント)
 

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(4枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る