殺意否定に変化「あったと言われるのは当然」 母の言葉に涙 女子高生殺害の被告 2026/06/04 11:15 拡大する 北海道旭川市で橋から女子高校生を転落させ殺害したなどの罪に問われている女の裁判で、内田梨瑚被告(23)が、争点となっている殺意について心境の変化を語りました。【画像】殺害された女子高生の母親の調書「極刑望む」 内田被告「警察に話したのは『ナイフがあったら刺していたと思うくらい腹が立っていました』と話しました」 法廷で被害者に対する当時の心境をこう語った内田被告。2024年、北海道旭川市の橋から女子高校生を転落させ、殺害したなどの罪に問われています。 続きを読む