「気に食わなーい!」 毒母が包丁突き立て恐怖の宣言「あんたを使っていいのは母親の私だけ」 『余命3ヶ月のサレ夫』第7話

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【写真・画像】「気に食わなーい!」 毒母が包丁突き立て恐怖の宣言「あんたを使っていいのは母親の私だけ」 『余命3ヶ月のサレ夫』第7話 2枚目
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 恐怖で息を呑む美月に対し、彩美は「あんたを使っていいのは、母親の私だけ。あの男になんて渡さないから」と冷酷に囁く。幼少期のトラウマを掘り起こされた美月は「もうやめて。私はあんたのものじゃない!」と涙目で拒絶するが、「あんただって蓮のこと利用してんじゃない。人のこと言える?」と、息子を保険金受取のだしにしようとしたことを指摘された。

 さらに彩美はテーブルに置かれた包丁を取り上げ、不気味な笑みを浮かべながらまな板に突き立てる。恐怖で震え上がる美月の前で「あいつの本音、お母さんが聞き出してあげるから。あの男には一銭も渡さない」と、保険金の横取りを宣言したのだった。

 国内累計1億ビュー超えの大ヒットコミックをドラマ化した『余命3ヶ月のサレ夫』。ある日突然余命宣告された夫が、妻に愛人がいることを知り絶望しながらも、愛する息子の未来を守るため復讐に突き進んでいく姿を描く。

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