GKも「意表をつかれた」 U-19日本代表MFの“弾丸ショット”に驚きと称賛 意表を突く一撃が相手守護神の脇を射抜く

サッカー日本代表
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 強烈なシュートは、セルゲイ・コズロフスキーが伸ばした足の横をすり抜け、GKランサム・ジョナサンの脇を射抜いてゴールネットへ。意表を突くタイミングと威力を兼ね備えた一撃で、ゴールをこじ開けた。

 ABEMAで解説を務めた鄭大世氏は「タイミングも意外性があってよかった。シュートも変化していますね。シュートの勢いもありいいシュートでした」と山下を称えた。ABEMAのコメント欄やSNSのファンたちも「よく打ったな」「素晴らしい」「GKも意表をつかれたな」「打たなきゃ入らない」「山下くんの積極性が生んだゴール!」「シュートを選択したことが素晴らしいな」と大絶賛している。

 この一撃が決勝点となり、日本は今大会初勝利を達成。途中出場から結果を残した山下の積極性が、チームに大きな勝ち点をもたらした。
(ABEMA/モーリスレベロトーナメント)

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