「中学生が背伸びしたようにも見えた」ド派手な平成ギャル、実年齢を告白し驚きの声

ななにー 地下ABEMA
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 進行役のEXIT兼近大樹から「でも頑張って、これもやってるんですよね?」と振られると、白幡さんは「頑張ってるとかじゃない、好きでやってます、本当に。普段からこれでやってるんで」と回答した。現在の仕事について尋ねられると、白幡さんは「仕事はいま、ギャルでバンドをやってまして」と語り、ギャル×青春パンクをコンセプトに活動するガールズエアバンド「ゴキゲン帝国」の映像が紹介された。その姿を見た天野が「中学生が背伸びしたようにも見えたよね」と話し、香取も「見えた、見えた」と同意するなか、みちょぱからは「肌が綺麗」と称賛の声が上がった。

 また、白幡さんには子供が2人いることも明かされ、スタジオを驚かせた。そんな白幡さんの若さを保つ秘訣は趣味の格闘技であり、産後の現在も週に1回1時間ほどトイカツ道場でミット打ちを行っている。白幡さんは「運動自体がいいってのも、もちろんあるんですけど、多分、ストレス発散が、いいんだと思います。ストレスで結構老けると思うんですよ」と、無理のない範囲での運動がストレス解消になり容姿も気持ちも若々しくいられる理由の一つだと語った。

 番組では白幡さんの旦那さんでプロ格闘家の木内SKINNY ZOMBIE崇雅選手も紹介され、木内選手が「ジムの先輩とかに紹介した時は、『お前いくつの子に手出したんだよ』って周りから言われました。実際は3歳差なんですけど、結構下に見られたんじゃないかって結構、周りから言われましたね」と語る映像が流され、その若々しさで最後まで出演者一同を驚かせていた。

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