「完食できるかどうか…」巨大パフェに屋敷伸之九段タジタジ!?新鋭・齊藤優希四段は「完食余裕」と笑顔/将棋・ABEMA地域トーナメント2026

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 『チョコとミルクティー 旅立ちのパフェ』を前にした広瀬九段は「子供も好きなんすけど私も好きなんですよ」と甘党な一面をのぞかせ、完食に向けて意気込んだ。また、『珈琲とティラミスパフェ 靴履き猫の謀』を注文した石田六段は、食べ方に戸惑いながらも一口味わうと「コーヒーの苦みと甘さがベストマッチ出ました」と見事な食レポを披露した。

 一方、『チーズスフレパフェ 笑顔のひみつ』を選んだ新鋭の齊藤四段は、チーズのせんべいや濃厚なレアチーズの味わいを大絶賛。「最初はボリュームがあってビビってたんですけど、美味しいので完食余裕だと思います!」と頼もしい笑顔を見せた。最後は店員にサイン色紙とフラッグを手渡し、「締めパフェ食べて英気養ったので頑張っていきます」と力強く宣言。北海道のグルメを満喫し、身も心も充実したチームが全国の舞台へと挑む。

◆JEMTCスペシャルABEMA地域トーナメント2026 超早指しの『ABEMAトーナメント』と『地域対抗戦』が融合した新シリーズ。全国を6つの地域ブロックに分け全8チームによって競う団体戦。各チームは監督1名とドラフト会議で指名された棋士4名の計5名で構成される。予選は4チームずつ2リーグに分かれ、上位2チームが本戦トーナメントに進出。試合は5本先取の9本勝負で、対局は持ち時間5分、1手指すごとに5秒加算のフィッシャールールで行われる。今大会より「先手番入札制度」を採用。対局開始前に持ち時間を「競り」にかけ、提示した時間がそのまま対局時の持ち時間からマイナスされる。
ABEMA将棋チャンネルより)

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JEMTCスペシャル ABEMA地域トーナメント2026 地域会Part2 in札幌【北海道・東北バルペックス】
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