セルフレジの「同じ商品です」に焦る! 約6万いいねの気まずい問題→「一旦レジを落ち着かせる」「別の商品を挟む」など、セルフレジの独特対処法が話題!

わたしとニュース
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「レジを落ち着かせる」別商品サンドに潜む意外な罠!

投稿主への取材
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 投稿を見た人からは、「めっちゃやるwww」「どこのセルフレジもですが、×ボタンほしいですよねー」「私は個数の間違いをふせぐために、連続でします」「あれ助かるけどな。。間違えて無駄にピピってすることある」「同一商品を大量にスキャンすると、いつも店員にガン見されます」などの声が寄せられている。

 ニュース番組『わたしとニュース』は、投稿主を取材。「最初は、モニターに×(かける)ボタンが無いか探しましたが無かったので、近くにいる店員さんに手打ち入力ができないか尋ねました。店員さんなら(個数を入力することが)出来るみたいです。」

 「コメントの中には『同じ商品がスキャンされました』『同じ商品が、同じ、お、お…』というように、音声ガイドが言い切らないうちにラップ調でスキャンします!というものがあり、『私も!笑』と共感しました」「買い物の中に、こんな風にクスッと笑えることがあるのも面白いですね」と語っている。

 また、“別の商品を挟む”対処法のデメリットとして、「ただ、これをやると袋詰めするときに、めちゃくちゃ入れにくくなる。本当は同一商品だと同じ形状なので、固めて袋詰めしたいのに…」と話している。(『わたしとニュース』より)

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