ルームサービスのスタッフが“買収”され…花田優一氏、メディアの常軌を逸した「待ち伏せ・盗撮」の恐怖を激白

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 さらに、ホテルでは…。部屋にいた花田氏がルームサービスを頼むと、やってきたホテルスタッフが実は買収されていたという。ワゴンを押しながら部屋に入ってきた次の瞬間、カシャカシャ…とカメラのシャッター音が響く。「『ルームサービスです』と来たところをカシャカシャ撮るとかは全然余裕でありましたね」。

 中でも、忘れられないというのが幼少期の体験。母親が運転する車に乗っていた時のこと、高速道路の入り口に向かうため、減速したその瞬間だった。待ち伏せしていたカメラマンが車のボンネットに乗り、カシャカシャと撮影し始めたそうだ。「高速道路の乗り口とかにカメラマンが待っていて、車が走っているところに乗って、カシャカシャと撮って転げ落ちて、料金所の手前でいなくなるとか、日常茶飯事に起きていた」。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(12枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る