「本日の決算委員会質疑において、私の発言の中に、配慮を欠いた不適切な表現がありました。
私の問題意識は、当該冊子の内容や、その内容を公費によって広く配布することの妥当性について問うものでした。
今回のご指摘を真摯に受け止め、今後は発言に細心の注意を払い、信頼回復に努めてまいります
しかしながら、その問題意識を表現するにあたり、不適切な例示を含む配慮を欠いた発言をしてしまいました。
当該発言につきましては、その場で撤回いたしましたが、関係者の皆様をはじめ、多くの方々に不快な思いをおかけしましたことを深くお詫び申し上げます」
(『ABEMA NEWS』より)

