クオリティーたかすぎ!クロワッサンに挟まれた“ごちそうバーガー”→あまりの完成度に「凄い美味しそう」「食べられそう」と驚きの声 わたしとニュース 2026/06/17 12:00 拡大する クロワッサンに香ばしく焼かれたパティが挟まった、リッチな“ごちそうバーガー”の制作過程がSNSで話題を集めている。 投稿したのは、数々のミニチュア作品を生み出しているfraise(フレーズ)さん(@fraise9_nao)。Xに、実物の1/12ほどのサイズの“クロワッサンスマッシュバーガー”の制作過程を投稿した。 投稿者によると、作品はすべて粘土で制作されており、それぞれのパーツに焼き色を付けて乾燥させるなど、完成までに約1週間かかったという。今回は特に、粘土を削った粉を混ぜて表現した“チーズの焦げ目”にこだわったそうだ。投稿者は「パンを食べるのが大好きで、食べてなくなる前に美味しそうなパンをそのまま残したい……」との思いから、日々作品を作り続けている。 続きを読む