「まるで競走馬のような迫力」
DAZNで解説を務めた鄭大世氏(元北朝鮮代表FW)は、「馬のような迫力のプレッシャーですよね。彼はよくニンジンを食べてるんですが、まるで競走馬のような迫力」と驚愕。同じく解説の権田修一氏(ヴィッセル神戸)も、「ハーランドはボールが弱くなった時点で狙ってますよね。このプレスはストライカーの一個の条件ですよね。1点は1点」と説明した。
195cm・88kgの巨漢ハーランドによる迫力の鬼プレッシングは、SNSでも大きな話題に。ファンからは「鬼プレス怖いって」「ハーランドさすがよなー」「ここを逃さないのが世界のストライカー」「ハーランドに追いかけ回されたら怖いって」「速すぎるだろ」「ダンプカーが突っ込んできたみたい」「こんな巨漢に詰められるとか俺がキーパーなら走って逃げ出す」「爆速プレス怖すぎるだろこれ。ハーランド向かってきたら俺なら家帰る」などの声が寄せられた。
後半にもさらに2ゴールを加えたノルウェー代表は、4-1でイラク代表を一蹴。28年ぶりのW杯で好スタートを切った。
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