僕が見たかった青空(塩釜菜那、早崎すずき、柳堀花怜)「アドバイスをラジオでも実践」
柳堀「アベモニさんには、昨年の夏にお世話になりまして、ありがとうございました。懐かしいですね」
早崎「緊張したのは、今でも覚えてる」
塩釜「初めて原稿読みをして、生放送も緊張した。私、2回出演させていただいたの。1回目の放送は、めちゃくちゃ上手く読めた気がしていたんです。自分ではもう『できたできた!バッチリバッチリ』って思ってて。2回目のときめっちゃ噛みました。普通に落ち込んだんですよ。でも、その時に(アナウンサーが)アドバイスをくださって。『緊張してると早口になっちゃうし、苦手なところほど、もう早口になっちゃう、噛むのを意識しちゃうから、そういう時こそ ゆっくり読んだ方がいいよ』っていうのを教えてくれて。そこから私、ラジオとか出る時にめちゃくちゃ意識するようになって、すごく勉強になった」
早崎「私もね、緊張してめっちゃカミカミで、もう、めっちゃやばかった。どうしようってなって」
柳堀「私も、ア、アマガミ?『いけてる、いけてるかな?いけてますか?』みたいな(笑)」
早崎「あと出演の時は、夏だったので、思い出の1枚にかき氷の写真を出させていただいて。そのかき氷を、今年の夏も食べました」
柳堀「私は出演させていただいた日が、誕生日の次の日でして。すごく、お祝いしてくださって、思い出に残っています」
早崎「とても素敵な思い出でいっぱいです。ありがとうございます」
塩釜「今度またぜひ、スタジオにも遊びに行かせてください」
全員「僕が見たかった青空でした!おめでとうございます」
(※早崎すずきの「崎」は「たつざき」)
田中萌「見てくださっている人が優しくて…」
