中洲の元No.1キャバクラ嬢が、自身の夢のため人生初のプレゼンに挑むも、実業家から痛烈な指摘を受ける場面があった。
【映像】「詰まった喋り方」中洲元No.1キャバ嬢vs大物実業家
6月25日、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”『資産、全部売ってみた #5』(ABEMA)が放送された。
今回登場したのは、歴10年のキャバクラ嬢・乃南はる(28)。九州中の美女が集まる日本屈指の歓楽街・中洲で、「キャストのレベルが高い」と評判の高級キャバクラ「CLUB escape」のオープニングキャストとして、風営法が改正(2025年6月)されるまでNo.1を牽引し続けた超人気嬢だ。
そんな彼女も、「正直に生きたい。嘘つきすぎてる。『シャンパン飲みたくないけどおろして』とか言えないじゃないですか」と本音をこぼす。「年々きついです。今年(28歳)で初めて感じる。蕁麻疹とか、体に症状が出るようになっちゃって」と明かし、「今までのやり方、生き方じゃできないなって。30歳までにキャバクラ以外の収入源を作って、引退したいなっていう気持ちはある」と語った。
新たな収入源としてすでにレンタルドレス店をスタートしたものの、収支が見合わず苦戦中。そんな中で、資産家たちから応援金を募る「ギフティングステージ」に挑戦したが、資産家からは厳しい意見が飛んだ。
資産家「キャバ嬢なのになんで喋れないの?」
