「ルカクに見えてきた」コンゴ代表FWの“ギリギリ過ぎる”一撃が話題「よくつめたな!」「お見事」際どい飛び出し→“足先ショット”で歴史を変えた瞬間

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コンゴFWフィストン・マイェル
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 この大一番で10分に先制を許す苦しい展開となったが、68分に同点に追いつくと、78分に劇的なゴールで勝ち越しに成功する。

 コンゴ民主共和国代表は左サイドへ流れたFWメシャック・エリアに展開。途中出場のFWがカットインから右足を振り抜くと、ウズベキスタン代表DFに当たったボールがゴール方向へと転がった。

 ウズベキスタン代表のGKアブドボヒド・ネマトフがキャッチに入ったところを、途中出場のFWフィストン・マイェルがつま先で突いてゴール。ストライカーらしい嗅覚でオフサイドラインぎりぎりを抜け出し、ボールを押し込んだ。

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