「ルカクに見えてきた」コンゴ代表FWの“ギリギリ過ぎる”一撃が話題「よくつめたな!」「お見事」際どい飛び出し→“足先ショット”で歴史を変えた瞬間

(4/4) 記事の先頭へ戻る
コンゴ代表FWフィストン・マイェル
拡大する

 この劇的ゴールに、SNSやコメント欄ではファンが「よくつめた!」「ギリギリ!」「すげえゴール」「爪先でお見事!」「ルカクに見えてきた」と大興奮。

 DAZNで解説を務めた松原良香氏は、「(セバスティアン・)デサブル監督の交代、バッチリですね!」と、途中出場の2人が得点に絡んだ指揮官の采配を絶賛。続けて、「よくつま先で突きましたね」と、最後に押し込んだマイェルの嗅覚も称えた。

 このゴールで勝ち越しに成功したコンゴ代表は、90+1分にFWヨアン・ウィサのゴールで3ー1として勝利を決定づける。52年ぶりのW杯出場で歴史的なW杯初勝利を挙げると同時に、ラウンド32進出も決めた。

FIFAワールドカップ2026

この記事の画像一覧
拡大する
配信コンテンツ | DAZN Japan
配信コンテンツ | DAZN Japan
この記事の写真をみる(11枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る