「ちょっとオーラが違う」元劇団四季のイケメン俳優、曾祖父・祖父は“人間国宝”…幼少期から会話は「敬語でした」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 しかし「僕の母方の祖父・祖母は『おばあちゃん、おじいちゃん』って言って、いわゆる普通にイメージする、じいちゃん、ばあちゃんだったんですけど、この榮三郎と志寿太夫はやっぱり敬語でしたね」と告白。

 「一応『じぃじ』とか『ひぃじ』とかは言ってたんですけど…たとえば『勇人は学校楽しんでるか?』とかって言ってくれるんですけど『はい。楽しんでます』みたいな感じで」とかしこまった関係性だったといい、「ちょっともうオーラが違うというか。やっぱ違うな、っていうふうに感じてました」と笑った。

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