落語家転身のガーシー(54)暴露系YouTuber時代の本音を告白「自分の意思でやってるというよりも…」

【写真・画像】「犯罪の片棒をかつぐ結果になってもしょうがない」”付き人”がガーシーから離れなかった理由「僕らにしか見えてない被害者の声。芸能界の深い闇があった」 1枚目
【映像)「こんなものは落語ではない」との批判も…落語家として活動する姿
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 元タレントの島田紳助さんの薦めにより「落語家」としても活動するガーシーこと東谷義和(54)が、世界中を驚愕させた暴露系YouTuber時代の知られざる本音を告白。「自分の意思でやってるというよりも、自分を支持してくれてる人が突き動かしてるみたいなのはあった」と、熱狂の中で抱いていた冷徹な自己分析を明かした。

【映像)「こんなものは落語ではない」との批判も…落語家として活動する姿

 『改めて、取材しました。』(ABEMA)では、ガーシーに長期密着。全国5つの都市でバー「ハニートラップ」を展開するなど13〜14もの多角的なビジネスを手掛ける実業家としての顔を追うとともに、かつて世間を騒然とさせた過激な暴露の裏側にあった心理に迫った。

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