芸人なのにトーク企画はお断り…?ザ・マミィ酒井、爆笑連発の特大リアクションも“しゃべり”で撃沈

トシダと酒井
【映像】ザ・マミィ酒井、スタジオ爆笑の全力リアクションの数々
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 7月3日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、パチ業界の風紀を乱す芸人を糾弾する人気企画「九条のパチ罪」の第2弾が放送された。パチンコ好きを公言して多くの番組に出演しているザ・マミィ・酒井貴士が、スタミナパン・トシダから「本当はパチンコが好きじゃない『パチンコ好き好き詐欺』だ」と訴えられた今回の裁判。そこで浮き彫りになったのは、酒井の言葉を超えた圧倒的な「リアクション芸」の才能と、芸人らしからぬ「しゃべり」での壊滅的な撃沈劇だった。

【映像】ザ・マミィ酒井、スタジオ爆笑の全力リアクションの数々

 トシダから、知識や経験が必要なパチンコ番組のオファーをすべて断っていると追及された酒井は、「パチンコ云々の前に、こういうトークベースの企画はご遠慮させていただいて……」と、まさかの“トークNG”を告白。スタジオは大爆笑に包まれた。さらに弁明を試みるも、「僕よりすごい方たちがおらっしゃるます」と謎の日本語を使い始め、見取り図・盛山晋太郎からツッコまれただけでなく、さらば青春の光東ブクロからも「トークベースあかんな」とバッサリ切り捨てられた。

酒井のリアクションがすごい!
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