7月3日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、パチ業界の風紀を乱すパチンコ芸人を糾弾する人気企画「九条のパチ罪」の第2弾が放送された。今回の被告人であるザ・マミィの酒井貴士は、スタミナパン・トシダから「本当はパチンコが好きじゃないのに好きだと嘘をついている」として「パチンコ好き好き詐欺」の容疑でガチ告発を受ける。そんな中、酒井が身の潔白と自身のパチンコ愛を証明するために披露した「妻とのロマンチックなデートエピソード」が、あまりのうそっぽさにスタジオの芸人たちから総ツッコミを浴びる事態となった。
トシダから「愛がやっぱり感じられない」と詰め寄られ、見取り図・盛山晋太郎から「パチンコ愛があるが故に、みたいな話ありますか?」と振られた酒井。検察官のさらば青春の光・森田哲矢から「トークだぞ?ここからは」とプレッシャーをかけられる中、酒井は焦りながらも現在の妻と交際していた当時の思い出話を切り出した。
酒井のリアクションがすごい!
