韓国代表を崩した!バスケ日本代表・渡邊雄太、神連携→“豪快スラムダンク”炸裂「シカゴ・ブルズやん」華麗すぎるスーパープレーに場内騒然 ABEMAスポーツタイム 2026/07/04 07:08 拡大する バスケットボール日本代表のSF渡邊雄太(千葉ジェッツ)が叩き込んだ豪快なダンクシュートが話題になっている。華麗な連携から崩した、まるでNBAのようなプレーにファンたちが歓喜した。7月1日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、今月3日、6日に行われる『FIBAワールドカップ2027アジア地区予選 window3』を戦うバスケットボール日本代表を特集。過去のスーパープレーを紹介した。紹介されたのは、2026年3月1日に行われたwindow2の韓国戦。68ー67の接戦で迎えた第4クォーター残り2分16秒の場面だ。PG齋藤拓実がドライブを仕掛けると、左コーナーからゴール下へ走り込んだ馬場雄大へスキップパスが通る。この瞬間にマークが外れた渡邊は、タイミングを合わせてペイントエリアに侵入。馬場からのバックパスを受けると、両手で豪快なスラムダンクを叩き込んだ。 このプレーに、当時のSNSでは「素晴らしい流れから渡邊!」「綺麗に決まった!」「やっぱり渡邊なんだよな」「頼れるエース」「この時間、この点差で決めてくれるのが渡邊」「これは痺れた」「最高」「涙でるわ」「渡邊雄太選手のダンクは盛り上がる」「このプレーが試合の肝だったね」と歓喜の声が相次いだ。 続きを読む