「さすがにそれは…」天才シューター・富永啓生、約14メートル“ロングシュート”炸裂!「簡単に決められたら困る」目撃者がドン引きの“一撃” ABEMAスポーツタイム 2026/07/06 05:55 拡大する バスケットボール日本代表の“天才シューター”SG富永啓生(レバンガ北海道)が、約14メートルの距離から驚異のショットを披露した。7月1日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、7月3日、6日に行われる「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選 Window3」に臨む日本代表を特集。天才スリーポイントシューター誕生の秘密に迫った。圧倒的な3ポイントシュート力を武器とする富永は、NBAのスーパースター、ステフィン・カリーを彷彿とさせる高いシュート技術から“和製カリー”として注目を集めている。今シーズンはBリーグで140本もの3ポイントシュートを沈めるなど、その精度はさらに磨きがかかっている。 続きを読む