高校受験と大学受験の際は本当にずっと勉強していたという河野は、当時のストイックな勉強法を告白。「朝、起きたと同時に横にある単語帳持って、まだ開いてない塾に6時くらいに行って並んで、もうずっと勉強して」と振り返った。「家でやったらできないからみたいな?」と聞かれると、「そう、家だと誘惑が多くてできないから」と回答し、勉強漬けの日々を送っていたストイックな素顔を明かした。
河野の学生時代の思い出を聞いた満島真之介は、笑いながら「時代が違うのよ」としみじみコメント。自身の幼少期を振り返り、「俺、サトウキビかじってたから。マジで!全然美味しくないサトウキビかじってた」とユーモアたっぷりに明かし、スタジオを大きな爆笑に包み込んでいた。
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