まるでボールと会話しているような“見事なドリブル”を披露する柴犬の姿が、SNSで話題となっている。
ユニフォーム姿がとてもキマっている柴犬の茶々丸くん(11歳)。だが、ユニフォーム姿は伊達ではない。部屋というピッチを華麗なボールさばきで縦横無尽に進む、まさにファンタジスタだ。
飼い主さんによると、茶々丸くんはボール遊びが好きで、普段はテニスボールを投げて、取りに行く遊びをしているそう。この日は、ワールドカップのミニボールが手に入ったので、茶々丸くんに試しに見せたところ、このように見事なボールさばきを披露したとのことだ。障害物を避けて進む姿は、まるで“ボールと会話している” かのような見事なドリブル。まさに、“ボールは友だち”な茶々丸くんなのだった。
動画を見た人からは「次のワールドカップは日本犬代表!」「とてもセンスある!」「ゴォ〜〜〜〜〜〜ル」などのコメントが寄せられている。
(『ABEMA Morning』より)
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