寛一郎、祖父・三國連太郎が入れ歯を外した姿に衝撃「顔が全然違いましたし…」後日後悔していたことも明かす

徹子の部屋
黒柳徹子
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 抜歯について語る祖父をみた寛一郎は深く頷き「いや…すごいですね」と感嘆。そして「亡くなる前と言いますか…あの…やっぱり後悔してましたよ。抜かなきゃよかったって」と悲痛な顔で明かすと、黒柳は「抜かなきゃよかったって?」と大笑い。

 そして「三國さんが亡くなるちょっと前に、僕たち家族3人が住んでる家に少し泊まっていたことがあって。そこで、三國さんが入れ歯を外した姿を僕、初めて見たんですよ。多分15歳くらいだったと思うんですけど、やっぱり衝撃で」と打ち明けた。

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