2人は香水作りを体験し、お互いに「相手につけてほしい香り」を選び合うという恋人同士のような甘い時間を過ごす。ショウヤはキララのイメージとして「明るくて、はつらつとしてる感じ」の爽やかな香りを選択し、キララを喜ばせた。
キララが香水瓶に「忘れられへんように」と自分の名前を入れると、ショウヤは「忘れることないけどな」とさらりと返答。このごく自然なモテ台詞に、スタジオの平祐奈も「忘れないけどねの一言が良かったですね。さらっと」とメロメロになっていた。
その後、ボートの上で海辺の美しい景色を眺めながら、ショウヤは「こんなんしたことない。めちゃくちゃ最高」とリラックスした表情を見せた。キララも「他の人と楽しんでいたら嫌かも。今日が一番いい日であってほしい」と、ストレートな言葉で彼への独占欲をアピールした。
「昼のショウヤも最高。昼ショウ!」

