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今年5月に引退した元セクシー女優の橘メアリー(33)が、歯科衛生士の大学を主席で卒業していたことや、在学中にデビューしたことで両親以外の周囲にすぐ知れ渡り、心無い噂に悩まされたという苦悩の過去を告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
番組内で、現在は親に対して何をしていることになっているのかという屋敷の質問に対して、橘は「デビューした時に歯科衛生士の大学に通っていて、で、資格も取って、就職もしました。デビューしながら」と自身のこれまでの経歴を明かした。さらに「大学、私、主席で卒業してるんですけど」と語り、仕事と学業を両立させて優秀な成績を収めていた事実を説明した。
「デビューしてすぐ、親以外にはバレました」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

