12歳でサマンサタバサと1000万円でデザイナー契約を結んだ経歴を持ち、現在は20歳の現役医大生でデザイナーとして活躍するLaraが、年間学費約3000万円のスイスのボーディングスクールで経験した壮絶ないじめと、その加害者の背景について明かした。
【映像】20歳になった天才美少女の現在の姿&寄宿学校時代の写真
ABEMAの『CELEB SECRET』は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちに密着し、その華やかな日常の裏に隠された素顔や葛藤、長所や短所、そして“光と闇”に迫るドキュメンタリーシリーズである。モデルの藤井サチ、世界的インフルエンサーのMONAKO、Lara、実業家として活躍するうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4名が登場し、禁断のセレブ世界を映し出す。
Laraは、15歳でスイスのボーディングスクール(全寮制の寄宿学校)へ進学したことを機に、それまで続けていたSNSの更新を辞めていたと語る。12歳上の姉への憧れから自ら検索して14歳で受験し、3年間通ったというその学校は、年間学費が約3000万円という世界トップクラスの金額であり、有名人の子供や大統領、総理大臣の子息、貴族、王族、有名俳優の子供たちが通っていたという。
「私を一番いじめていたのは、お姫様の子だった」凄惨ないじめを告白
