「ポストアンミカ」「最強タレント」”バラエティ初出演”19歳ギャルモデルに人気芸人ら騒然「とんでもないの出てきた」

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【写真・画像】「ポストアンミカ」「最強タレント」”バラエティ初出演”19歳ギャルモデルに人気芸人ら騒然「とんでもないの出てきた」 2枚目
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 7月17日の放送では、上谷沙弥が登壇。「完全に騙されて興味ゼロのプロレス世界へ 〜どん底から“プロレス界の何者か”になれた奇跡 教えます!〜」を授業した。 授業には、担任の若林正恭オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑ハライチ)、吉村崇平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として、松井珠理奈、中島結音、荒川(エルフ)が参加した。

 授業では、上谷が練習生時代に経験した過酷なケガの数々が紹介された。エルボーの練習中に胸骨を骨折したエピソードが語られると、スタジオの生徒たちは「痛そう!」と驚愕。なかでも19歳モデルの中島結音は、胸を抑えながら「痛いんですけど、切り替えできないんですけど」と顔を歪めて今にも泣き出しそうな表情を浮かべた。しかし、その直後に「お母さんとかって…」と別の話題を切り出した。

 このあまりにも見事な「感情の切り替え」に、スタジオの芸人たちは大爆笑に包まれた。ハライチの澤部佑が「切り替えが凄い!」とツッコミを入れると、澤部は「凄いね!ほぼアンミカの間を持ってる」と驚嘆。吉村も「ポストアンミカだ」と評し、周囲からは「見つけちゃったね!」と大絶賛の声が上がった。

【写真・画像】「ポストアンミカ」「最強タレント」”バラエティ初出演”19歳ギャルモデルに人気芸人ら騒然「とんでもないの出てきた」 3枚目
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 さらに、上谷が娘の体を心配する母親と本気でぶつかり合い、母親が初めて涙を流したエピソードを語ると、中島は「感動する」「もう無理。ダメなんだよ、ママ系」とポロポロと涙を流し始めた。手で顔を覆って号泣するその姿に、澤部が「柴田理恵も押さえてる」とツッコむと、吉村ら他スタジオメンバーも「テレビの完成系だ」「最強タレント!」と大絶賛。中島は涙を拭いながら「お母さんの感情が重なった」と語った。 

 また、プロテスト合格後に先輩レスラーたちから嫉妬されたという上谷が「いつか見返してやるぞ」という思いで戦っていたことを明かすと、中島は「喧嘩はリングの後で」と、独特の喋り方とトーンで鋭くコメント。これには吉村も思わず「デヴィ夫人もできるんだ!」と声をあげ、スタジオメンバーは「1人芸能界だよ!」「とんでもないの出てきたな、恐ろしい」と感心しきり。19歳ギャルモデルが見せた規格外のバラエティポテンシャルに、スタジオの大人たちが終始圧倒される展開となった。

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