信頼度81%をハズした…きつね大津“禁煙パチンコ企画”で精神状態がどん底に 泣きそうな表情に先輩芸人たちは爆笑

きつね大津広次
【映像】きつね大津、どん底に落ちた表情
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 7月17日に放送されたパチンコ・パチスロ番組「パーラーカチ盛りABEMA店」の人気企画「最高の一本を吸おう ニコチンパチンコ」完結編にて、きつねの大津広次が信頼度約81%の超激アツ演出をハズし、精神状態がどん底に突き落とされる一幕があった。極限の禁煙状態の中で見せた大津の絶望に満ちた泣きそうな表情に対し、スタジオの先輩芸人たちは容赦ない爆笑を浴びせた。

【映像】きつね大津、どん底に落ちた表情

 この企画は、愛煙家芸人がタバコを完全に没収された状態で実戦に挑み、ラッキートリガー(LT)を引き当てた直後にだけ「最高の1本」を吸うことができるという超過酷なドキュメントである。大津、ぱーてぃーちゃん・金子きょんちぃ、や団・ロングサイズ伊藤の3人は、実質LT突入率約1750分の1という激荒スペックの『e牙狼12 黄金騎士極限』を相手に泥沼の闘いを強いられていた。

 そんな中、それまで散々揉めていたきょんちぃが台移動をきっかけに見事LTへ突入させ、約2万発の出玉を獲得するという劇的なドラマを巻き起こす。仲間が地獄から脱出し、目の前で美味そうにタバコをふかす姿を見せつけられ、禁煙9時間を超えて大津の焦りとニコチン切れのストレスはピークに達していた。

超激アツリーチがまさかの結末
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